脱保湿って 乾燥優先派? 冷え 対策派?

140922-9

アトピーあると

脱保湿って なじみがあるものなのかな?

 

 

脱保湿というのは、湯船に入らない
要は アトピー部分を濡らさないようにするアトピー治療法です。

 

 

脱ステロイドのお医者様が提唱者のようですね。

 

 

私は 脱保湿は 汁や液がとまらない
ドロドロ浸出液時期に 実践したことがあります。

 

 

 

全身アトピーで しかも じっとしてても
汁が止まらない時期があったのです。

 

 

 

浸出液時期って 肌がただれていて 一枚皮がない状態と同じだからか?
とにかく 寒くて 冷えて大変でした。

 

 

 

、、で、脱保湿をしてみて、思ったのは
やっぱり 目的をはっきりさせることが大事っていうことです。

 

 

 

はじめて 脱保湿やってみるなら

 

 

「何のために どれくらいの期間を目処にするのか?ってこと。

 

 

湯船にしっかりつかる入浴効果とはかりにかけて
今 何を いちばん優先させるか?ってことですね。

 

 

 

何のために つまり
今 何を いちばん優先させるか?は、

 

 

脱保湿にかぎらず アトピーの体質改善進めていくには
つねに 自覚しておきたいところです^^

 

 

 

アトピー 脱保湿 は乾燥 目的でした(私の場合)

 

 

 

脱保湿の目的は、私の場合は

 

 

とにかく 超苦手な 不快な浸出液時期を
一瞬でもはやく(笑)短縮させることでした。

 

 

 

その次に アトピーの状況的に
 

 

湯船につかるのが 痛いわ 痒いわで 超 拷問だったので、

 

 

入浴ストレス回避です(爆)

 

 

 

浸出液時期から 脱するには
 

 

いかにはやく汁の部分を乾燥させるか?
だと思ってます。

 

 

 

なので 湯船につかるたびに

汁のダメージで弱くなっている肌がはがれるので

 

 

湯船に浸からないことでかさぶたが強くなったと感じています。

 

 

 

だけど 湯船につかることは 冷え解消につながるメリットもあります。

 

 

当時は ものすごく冷えていたので、

 

 

浸出液部分の乾燥が進んで 肌が回復してきたら
すぐに 脱保湿は辞めました。

 

 

 

肌が回復したら 断然 湯船に浸かるメリットのほうが大きいです。

 

 

 

だから 結局 浸出液を乾かす目的で 一時的に 脱保湿派です。

 

 

 

特に 寒い時期 秋冬時期の脱保湿は

 

 

冷えが強いので 湯船で温める機会を補うために
冷え対策をするなど

 

 

バランス調整をしっかりする必要がありますね。

 

 

 

そうじゃないと アトピー肌の状態だけに とらわれてしまって
体調不良になりそうです。

 

 

 

冷えると がん細胞が増殖すると言いますし、、。

 

 

 

●アトピー対策としての お風呂の入り方については
 

 

→コチラ に めちゃ詳しい情報があります。

 

 

無料でアトピー対策が学べます

(私は 会員登録して情報を逃さないようにアンテナはってます 笑)

 

 

  ↓●管理人そらの 裏の顔?プロフィールはコチラで→ マル秘 アトピー対策について  
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. 150101-72
  2. 140928-2
  3. 141004-6
  4. 141001-6
  5. 150101-51
  6. 140810-6
コメントは利用できません。
アトピー体質改善のため
砂糖断ちを 楽しく継続中♪





  無理なく続ける 砂糖断ち成功のコツ → コチラで  公開してます^^

応援クリックありがとうございます
にほんブログ村 健康ブログ 冷えとり健康法へ

アーカイブ