成人 アトピー 顔の赤みで ステロイド使いたくない時に

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大人のアトピーって

上半身や顔に出るパターンが多い氣がします。

 

 

顔首手など からだの末端 しかも上側に
アトピー湿疹の症状が集中するんですよね。

 

 

私 もともと子供の頃からアトピーの素因があって
出たりでなかったりしていました。

 

 

そして 大人になってアトピーが出ました。

 

 

それで アトピー体質改善のために
冷えとり健康法を続けています。

 

 

いい感じに 冷え改善→アトピー改善方向につながっています。

 

 

それで 冷えとり体験通して
顔アトピーについて 以前よりわかってきました。

 

 

顔アトピー(中でも 赤みを伴うもの) って

冷え との関連性が 案外 深いんですね。

 

 

 

そうそう、私

冷え対策のために 砂糖断ちもしています。

 

 

砂糖(甘いもの)は
冷えを招くため 砂糖が顔アトピーに強い影響を与える事は

 

 

もう何度も

他のブログ記事に  も書いているので、ここでは割愛しますね~。

 

 

 

 

めんげん 湿疹 痒みが氣になる、、冷えとりの本質って?

 

 

 

冷えとり健康法の私なりの見解でいうと、

冷えとりの本質は「循環」なのです。

 

 

で、もう少し具体的な例で言うと

冷えているということは、血流循環が悪い 滞っている ということ。

 

 

 

赤ら顔のアトピーってことは
顔に血が昇っているとも言えるんじゃないかな。

 

 

 

実際 赤みアトピーの時って
顔がほてって 熱がこもる感じがありました。

 

 

あ、薬でほてる場合もあるんですよね。

 

 

ステロイド、、じゃなかった、、
プロトピックですね?

 

 

 

昔 プロトピックを顔につけてみたことがありましたが

 

 
一瞬で かーーーーっと 顔が熱くなって怖くなって、
すぐに使用中止しました(爆)

 

 

もともと 私は 薬など化学物質過敏症ぎみで
少しの量でも 反応が大きく出やすいんです。

 

 

 

塗り薬だけでなく 飲み薬でも 反応が出やすい。

 

 

、、で もちろん そういう薬が必要な時もあると思ってます。

 

 

例えば 応急処置の時などです。

 

 

だけど 感覚的に 急激に反応が出るのは ちょっと苦手で。

 

 

アトピーの薬で言えば ステロイドが代表格ですね(私にとっては)

 

 

もしステロイドを使うなら 応急処置的に使うかもしれません。

 

 

だけど 基本的に 普段は この応急処置と逆の対策で

 

 

なるべく応急処置的であっても 薬を使いたくないので
 

 
体質改善にチカラを入れて、普段から備えておきたい と考えてます。

 

 

 

それで 今での体験から

アトピー対策に 体質改善をやってみた時

 

 

アトピー独特の 顔の赤み
割りと速く体質改善での効果を感じます。

 

 

 

特に 冷え症の視点から 顔の赤みを見ると
自分なりに ああ、納得という点が多くて。

 

 

 
ざっくり言うと
顔の赤みは 顔(頭)に血が昇っているという考えですね。

 

 

めちゃ ざっくりすぎますが 赤みの本質だと思ってます。

 

 

ただ、ステロイド皮膚症のように

ステロイド使用による 赤みを併発していたら
ある程度の時間がかかるのではと思ってます。

 

 

 

●私の説明だけでは 超ざっくりなので
 

 
詳しくは  →こちら で 原理がわかると思います。

 

 
↑アトピー専用情報じゃないですが 原理の応用方法はたくさん出来ますよ^^

 

 

  ↓●アトピー研究家そらの 裏の顔?プロフィールはコチラで→ マル秘 アトピー対策について  
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