アトピー 寝る時に掻かない布団の選び方は?

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アトピー体質改善のために

2011年から 冷えとり健康法をはじめました。

 

 
冷えとりのめんげん 排毒もあったのか、
全身ずるむけになる ゾンビアトピーを4回体験しました。

 

 
今は 回復してるので(春に悪化しやすいけど)
4回のゾンビ状態の回復や
 

 
ゾンビレベル状態までいかない状態からの回復もしてるので

 

 
アトピーからの回復ポイントも
自分なりに感じる部分があります。

 

 

 

アトピー回復 は 睡眠不足 対策がカギ

 

 

 

ひとことで言うと
 

 
アトピー悪化からの回復のポイントは
「睡眠」です。

 

 

 

しっかり休息できて
疲れを持ち越ささずリセットできるかどうか?

 

 
本当にアトピーがしんどい時って

痒すぎて痛すぎて 寝れなくて ずっと睡眠不足です。

 

 
ウトウトしかけるのは新聞屋さんのバイクの音が聞こえ始める
早朝で、日中眠かったり(涙)

 

 
眠れないのって ジワジワくる ストレスなんですよねー。

 

 

 

ただ やはり痒みが治まってきて

 

 

だんだん眠れるようになってくると
アトピー肌の回復が加速するように感じました。

 

 

 

実際 アトピーの痒みを直接取るのは難しくても

 

 

少しでも 痒みが起こりにくくなる
睡眠環境対策の工夫は出来ます。

 

 

 

 

服と同じで 蒸れることが刺激になって
痒みにつながりやすいので

 

 

蒸れにくいパジャマや寝具を選ぶのも一つの手です。

 

 

 

肌に直接触れるアトピー対策下着は
絹シルクなど 通気性の良い物にされている方は多そうです。

 

 

私は 肌着だけでなく パジャマまでシルクで統一すると
ずっと寝やすくなりました。

 

 

あ、寝具 布団については
そういえば これブログに書いてなかったと  今更 氣づきました(汗)

 

 
布団もシルクの真綿布団があり
軽くて温かく人氣です。

 

 

 
、、が 高価ですよね。

 
 

 
しかもアトピーで 浸出液が出ていたり
寝汗がすごかったりすると
 

 
布団も汚れやすいし 消耗が激しいのです。

 

 

 

もはや 布団は消耗品という感覚です(汗)

 

 
なので 高価すぎるのもの氣がひける。

 

 

 

 

というわけで 私は
同じ絹シルクの寝具でも
 

 
価格的にも 気負わずに使えるものを使っていました。

 

 

 
真綿ぶとんに比べて多少毛玉が出来やすいですが
 

 
→ こんなタイプの布団 を使っていました。

 

 

 
軽くて通気性が良くて 蒸れてしんどかったけど
楽になりましたよ^^

 

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