アトピー体質改善で何度も挫折した砂糖断ち。好転反応後も、続けることが出来た理由は?

140810-3

プロフィールやアトピー歴にも書いてきましたが
 

 
アトピー体質を根本的に体質改善するには
甘いもの依存症 砂糖中毒から抜けるのがカギと思ってます。
 

 
もっと大まかに本質的に言うと
身体の中が綺麗に循環している
循環体質を目指せば アトピー完治どころか
 

 
より健康でお肌つやつやになります。
 

 

アトピー完治をゴールにしたくないので(完治に縛られたくもないし)
「アトピー完治の3歩先 循環体質」を
目指して 日々過ごしています^^

 

 
、、で 私にとって その循環体質への一歩として、
砂糖断ちしてスイーツ依存の 砂糖中毒から 脱することは
避けて通れない道でした。
 

 
お菓子大好きすぎて過食して、
過食が行きすぎて どんどんアトピーが悪化して
 

 
4回も 全身ずる剥けの 真っ赤で痛々しい因幡の白ウサギ状態
ゾンビアトピーに なりましたから(笑)

 

 
(アトピーの方って 内向的で
感情を飲み込んで内にためがちなので
発散として 大食いで 過食の人が多いそうです)
 

 
4回っゾンビアトピーって
どんだけ懲りないねんって感じです。
 

 
それだけ 甘いものに執着してたし、ストレス解消や
氣分転換のはけ口だったんです。

 

 

そして 4回目のゾンビアトピー状態の時
 

 
数十年後の健康の土台を考えたとき
ここらで 砂糖をおさらばする 潮時だなぁと
いよいよ 砂糖断ちに踏み切りました。
 

 
 
(ちなみに 今まで アトピー悪化中の時など
一時的にお菓子をやめている時期はありました。
 

 
 

でも 肌の調子が良くなると また甘いお菓子を
食べ始めて、じわじわ悪化の 繰り返しです 汗)

 

 
、、、で 最終的にこの文章を書いている今の状態は、
完全に 砂糖中毒を脱して
アトピーが綺麗になり なんと 肌につやが出てきました^^
 

 
 

140812-7
 

 
 

砂糖中毒を脱するのは 今までの食生活を
改革する必要があって、正直 なかなかの難題でした。
 

 
 

そんな難題の 突破口的な役割を果たしてくれたのが酵素でした。
 

 
 

 

なぜ、砂糖断ちのために 酵素を選んだのか?

 

 
今 いちばん欲しい結果 (砂糖断ち)のために
私の性格上
「砂糖の置き換えとして」最短で 効果的だと思ったからです。
 

 
人間の習慣、習性として
大好きで 毎日のように習慣化して 摂っていたものを
いきなり辞めるのは 逆に執着を生むと考えたからです。
 

 
ただでさえ、アトピーで痒くて いらいらストレス満載なのに
いきなり甘いものを一切 スパッと辞めるのは
ストレスがさらに増えて、砂糖断ちの成功率が下がると思いました。
 

 

 
大好きなものが いきなり ダメとなるのは メンタル的につらいので
だったら 「代替品に置き換える」ことで徐々に
欲しくなくなるように習慣を変えていこうと決めました。
 

 
 

 

決めたら早いです^^
 

 
ある程度お金をかけて 投資パワーを活用しようと
質の良い酵素を選びました。

 

 
ある程度のお金をかけないと本気になれないからです。
 

 
私は 負けず嫌いな方なので
お金をかけた方が しっかり結果を出せる
今までの色んな経験で理解していました。
 

 
 

 

まとめると 酵素を取り入れたのは 以下の作戦実行のためです。
 

 
 

  • 大好きな甘いものを 将来的に欲しくなくなるようにするために
    挫折を避けるため あえてハードルを下げて
    「やめる」ではなく「置き換え」をチョイス。

 
 

 

  • 置き換え品は 質の良いものに投資して 満足度を上げる。

 
 

 
 

酵素の詳細の前に 脱砂糖中毒のプロセスを書きますね。

 

 
はじめは 酵素を併用しながら

間食の甘いお菓子や菓子パンを辞めることからスタート。
 

 
心のオアシスだった 甘いお菓子、、イライラしたので
甘くない おせんべい(これも大好き)を代替品にして過ごしました。
 

 
 

 

でも 時々 我慢が爆発して
チョコレートや菓子パンを食べてましたね。

 

 

朝起きてすぐに飲む 酵素だけが 唯一の甘いもの
至福の時間でした。
 

 
我慢している感じがあって ストレスは多少あるものの
この調子で 4か月ほど。
 

 
自然の甘みの酵素を飲み続けているからか、
人工的な甘さや 添加物のたくさん入っている味や匂いを
まったく受け付けなくなってきました。

 

 
 
この4か月後あたりでスランプが起こりました。
 

  

 
アトピーの赤みや浸出液 掻き壊しの傷が少なくなってきても
肌の乾燥は 治まりません。
 

 
乾燥肌って 不安定で ちょっとした刺激で
アトピーの痒みがぶり返しやすいしそもそも痒くなりやすいんですよね。
 

 
しかも私は 肌に保湿剤や 保湿クリームを塗るのがべたべたして
苦手で、よけい刺激を感じやすいんです。
 

 
スランプ脱出のためアトピーと乾燥肌に 改めて向き合い
自分の身体で 人体実験的に あれこれ方法を変えてみました。
 

 
その結果 身体が楽で
無理なく 極力ガマンも無く、つまりストレス少なく
続けられる方法の 全体像がだんだん見えてきました。
 

 
 

 

この方法を続けてみると身体が楽なんです。
 

 
だるさや ヘンな眠気が来ない。
 

 
 
いつも ここ一番 集中力が必要という時に限って
だるくて仕方なかったのに。
 

 
 

肌の調子が ぐーんとUPしました。

 
 

 
 

まず 痒みが がくんと減ります。
 

 
 

そして いつの間にか 乾燥がマシになっています。
 

 
汗をかいても痒くなくなりました。
 

 
痒くない→ かかないから
肌のきめが整ってきて、内側から丈夫になってきます。
 

 
そして しっとりしてきて
1か月後には
なんと アトピーで 汁じゅくじゅくだった肌につやが出てきました。
 

 
 

 

酵素を具体的にどんな風に取り入れていたか?

 
 

 
酵素を 水や炭酸水で割って
起床時や好きな時に好きなだけ飲んでいました。
 

 
豆腐に混ぜて豆腐デザート風(本当に混ぜるだけ 笑)や
ヨーグルトに混ぜてアレンジしています。
 

 
時々 炭酸水に混ぜて飲んでいます(夏は特においしい)
 

 
 

 
癒しの天然成分100%無添加の 甘味料という位置づけです。
 

 
 

 
この酵素ドリンクの味もすごく氣にいっていて 
おいしくて飲みやすいので 今だけでなく、
これからもずっとリピート買いして 使っていくつもりです。
 

 
 
個人的な感覚ですが 天然由来の甘味料よりも

飲み続けている 酵素の方が
多種類の野菜や果物海藻などを発酵させたものなので 
 

 
栄養価もあるし 満腹感もあるので
甘味料は今のところ
 

 
酵素の方が栄養価的にも精神的な満足度的にも体に優しい氣がします。
 

 
 

 

サプリメントを飲んでいないので
酵素で バランスの良い栄養補給も 期待してるんです。
 

 
 

それに 実際に酵素を使い続けていて
品質の良いしっかりしたものだと満腹感が高いって 感じます。
 

 
 

 

たくさんの酵素ドリンクの中から今の酵素を選んだ理由。

 

 
酵素のことを調べ始めて いちばん最初にたどりついたのは
酵素と言えば 老舗で有名な こちらの酵素でした。
 

 
だけど チェックしていた
万田酵素には黒糖 果糖 ブドウ糖が 入ってるんですね。
 

 
それに味に癖があって ちょっと苦手。。。 

 
味が氣にいってないと 満足度が下がり
続けられないので、他を探しました。
 

 
だって 大好きなスイーツの代替品ですから、、
スイーツと同じくらい満足度のものでないと納得がいかないですからね~
 

 
 

  • 香料や着色料が入っていない無添加のものが大前提。
    特に糖分については 要注意。
     

     
    (添加物の入っている酵素ドリンクって 意外とあるんです)

  •  

     

  • かつ おいしくて続けやすい味で
    上質でありながら コストパフォーマンスが高いもの。

 

 

  • 理念に共感できて
    経営者や従業員の方に熱い思いがあって
    生き生き喜んで働いていらっしゃること。

 

 
環境のチカラは商品に転写されるので 大きな影響があると思ってます)
 

 
酵素と 長期的にお付き合いしたい と思うと
こんなにも ワガママな条件が出てきました。
 

 
 

 
それでも、出会えるものです!
上記の条件を満たしていて さらに上を行く酵素ドリンクが^^
 

 
→続きを読む(クリック) アトピーの私がアトピー完治以上にこだわって選んだ酵素はコチラ

 

 

  ↓●管理人そらの 裏の顔?プロフィールはコチラで→ マル秘 アトピー対策について  
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. 140810-7
アトピー体質改善のため
砂糖断ちを 楽しく継続中♪





  無理なく続ける 砂糖断ち成功のコツ → コチラで  公開してます^^

応援クリックありがとうございます
にほんブログ村 健康ブログ 冷えとり健康法へ

アーカイブ