アトピーの私の 冷え取り靴下の破れやすい場所は?

140911-9

2011年の秋から始めた アトピー体質改善のための

冷えとり健康法。

 

 

もう冷えとり歴も 4年目に突入しています。
 

 
冷えとりはじめて からだだけでなく
考え方や 仕事のこと 人生全般の変化度がすごいです。
 

 
健康法って名前だけど
人生哲学のようなもので 本当に深くておもしろいのです。
 

 
そんな冷えとり談、
語り出すとウン時間になりそうなので
さくっと割愛(笑)またの機会に。

 

 

冷えとり健康法については
本家本元の こちらを読まれるのが一番です^^
 

 
さて
ブログリニューアルのこの機会に
冷え取りのこと 忘備録的に記しておこうと思います。
 

 
 

冷えとり靴下について。

 
 

 

靴下の重ねばきは 冷えとり健康法の象徴ですよね。

 

 

この 重ね履きそのものにも

深い意味があって興味深いです。
 

 
冷え取りでは、
天然素材の絹シルクとウールや綿の靴下を
交互に重ねて履きます。
 

 
履き続けていると 靴下に 穴が開いたり破れたりします。
 

 
その穴や破れの場所によって
どこの部分(内臓など)からの毒出しか
ある程度 判断することができます。
 

 
 

私の場合
冷えとりはじめて 靴下が破れるまでのスピードは
かなり早い方だと思います。
 

 
毒の出やすい また 破れやすい
冷えとり靴下をあえて選んでいたからかもしれません。
 

 
もう 何度も何度も破れて 繕って
新しいのに替えて、、を繰り返しています。
 

 
 

アトピーの私の冷えとり靴下破れやすい場所は?

 

 
時期によって変わりますが
 

 
親指 小指 かかと が よく破れます。
冷えとりの本家本元
進藤義晴先生 進藤幸恵さんの本によると
 

 
親指は 肝臓 膵臓 脾臓

小指は 腎臓 性器

かかとは 腹膜 性器 腎臓

 

 
 
性器とは 婦人科系のことですね。

 
 

 

色んな方の 冷えとりブログを見ていると
特に女性は かかとから破れはじめる印象を
多く受けました。
 

 
月に1度の 生理のデトックスだけでは
毒を出し切れないのかも。

 
 

 

腎臓 肝臓 膵臓に ついては
やっぱりなぁという自覚がありました。

(また別の機会に書きます)
 

 

 
脾臓については
そういう臓器 きいたことあるけど
どういう働きをしてるのだろう?という感じ。

 
 

 

冷え取り始めた頃は

自覚があった 肝臓も腎臓も
デトックス 解毒機能という認識で
 

 

相当 普段 毒を取り込んでいるから
解毒期間が 疲弊しているんだろうなぁという位の認識でした。
 

 
 
解毒器官が疲れ切っているから
内臓だけで 対処できなくて
 

 
アトピーという 肌から排泄するかたちで
毒が出てきていると 思いましたね。
 

 
本当は まだまだ 深いのですが。。。

 
 

 

こういう風に
靴下の破れる場所を通して
からだからのメッセージを受け取るきっかけになる。
 

 
 

自分のからだに向き合うきっかけになるって
冷えとりの良さの一つだと思ってます。

 
 

 

 

そういえば 昔っから
デトックスとか 浄化とかいうキーワードに惹かれるんですよね。

 

 

これって アトピーあるあるのような氣がするんです。

 

 

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