冷え取り 足湯の効果を高める やり方は?

140921-2

足湯 氣もちいいですよね~。

 

温泉町の外湯で 足湯なんて、風情あっていいなぁ。

 

 

アトピー体質改善のために冷え取り健康法実践中です。
 

 
 

冷えとり知っている人が まず一番にイメージするのは
靴下の重ね履きだと思います。
 

 
 

靴下の重ね履きは 言い換えると
靴下を重ねることによって
 

 
24時間 足湯状態をつくっている、、とも言えます。

 

 

私自身は 足湯中心派じゃなくて
半身浴派(夜の入浴時に)です。

 

 

だけど 寒い日に屋外に長時間居た、など
本当に寒くて末端が冷えすぎて どうしようもない時は
足湯します。

 

 

足湯専用の機械じゃなくて、普通の バケツを使います。

 

一応 足湯専用MYバケツがあります。

 
 

 
 

自宅で足湯の方法ですが、とあるアイテムを投入して
ぽっかぽかになる 方法がありますよ!
 

 
 

脚アトピーだったり、足湯のつかる部分に
傷があるとしみることがあるので注意です。

 

 

私は 少しでもアトピーをはやく綺麗にしたかったから
少々痛くても がんばって続けていましたが、
氣になる方は 普通の足湯をして下さいね。

 
 

 
 

足湯の効果を高める秘策とは?

 
 

 
まず 足湯の全体像。
 

 
——————————————————————————
 

 
風呂場で使うような マットの上にバケツを置く。
(マットの上にバケツを置くと湯が冷めにくい)

 

 

適温(少し熱いと思うくらい)のお湯をバケツに注ぐ。
お湯の高さは最低でもバケツの半分くらい。

 

 

足湯の最中に お湯が冷めてくるので 熱湯の差し湯を用意する。
 

 
——————————————————————————

 

 
 

 

、、で ここからが 必殺シリーズ。
 

 
 

ポリ袋など 大き目の丈夫なビニール袋を用意する。
 

 
 

このビニール袋の中に 10倍に薄めた ある液体を入れる。

 

 

ある液体を投入したビニール袋の中に足を入れて
ビニール袋ごと 足湯バケツに入れる。
 

 
 

足湯バケツのお湯の水圧で ビニール袋の中の液体が
自然に上の方まで あがってきます。
 

 
 

バケツの中に差し湯をしながら
最低でも20分くらい継続します。
 

 
 

ビニール袋の口は できるだけすぼめるようにして
上からバスタオルなどでひざ掛けをしておくと冷めにくいです。
 

 
 

 

足湯の最中から

さら湯だけの足湯より あったかいですし 汗の量も増えます。
 

 
 

特に 足湯後も ずっとポカポカ継続します。
 

 
後をひく あったかさ! 
 

 
 

さら湯の足湯の時よりも もち が全然違いますよ。

 
 

 
 

ちなみに この 秘密の?投入物、、
はじめは 必ず 10倍に薄めて使ってくださいね。
 

 

慣れてきたら 倍率を変えてもOKです。
 

 
 

原液に近いほど あったか効果が高いと感じました。
 

 
 

 

慣れていて、いつも使ってる方は原液のままされるみたいですが、
 

 
はじめての方が真似すると 刺激的だと思うので
お気を付け下さいね。

 
 

 
 

ビニール袋の中に投入する ある液体とは?
 

 
→ 答えはコチラ。
 

 
 

 

↑ 私は 玄米バージョンの方がエネルギッシュな氣がするので
玄米バージョンの方がお氣にいりです。

 

 

 

  ↓●管理人そらの 裏の顔?プロフィールはコチラで→ マル秘 アトピー対策について  
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