砂糖は肝臓の負担になる? 肝臓の冷え取りケアを

140922-5

アトピー体質改善のために2011年秋から始めた

冷え取り健康法。

 

 

3年たって 肌と体質改善が進んだのは
砂糖断ちをした影響が大きいと思っています。

 

 

アトピーの肌の痒みや 乾燥
赤みが みるみる減りました。

 

 

アトピーだけでなく からだに悪いと分かっていながら
自分に甘い性格上(笑)

 

なかなかキッパリ断糖できなかったのですが、
こういう作戦 で 辞めることが出来ました。

 

 

アトピーの方って 甘いもの好きな方
甘いものじゃなくてもお酒が 好きな方多いと聞きます。

 

 

私はアルコールNGで お酒飲めないですが
甘いものは大好きでした。

 

 

そして 甘いものって 胃だけでなく
解毒機能を担当している 肝臓に大きな負担をかけます。

 
 

 

これは 毎晩 足の裏もみ(官足法)を
習慣で続けていたから実感あります。

 

 

今でも 右足裏の肝臓の足裏の反射区、
若干固いですし、

 

 

甘いものをたまに食べた日は
 

 

肝臓と副腎の反射区のツボが
すぐに痛くなり、反応が即座に出ます。

 
 

 

砂糖の害は肝臓まで、、、
ほんと 知れば知るほど怖いですね。
 

 

 

今までさんざん過食してきた 甘いお菓子 スイーツ
添加物いっぱいの糖質、、、

 

 

長年の蓄積があるし 今 砂糖断ちしているからといって
すぐに 砂糖の影響が肝臓から消えるとは思いません。

 

 

、、、というか、消えにくいのでは?と思ってます。

 

 

だから 私の肝臓は 砂糖の負担で
かなりの仕事量を強いられており、お疲れだと思うのです。

 
 

 

実際 アトピーが強く出ている時や
 

 

チョコレートを大食いしていた時は
肝臓のある右の肋骨下を指で押すと かなり痛かったです。
 

 

 

この痛みは肝臓の影響です。

 

 

今は痛くないのですが、、。

 

 

肝臓の働きを助けるには、あたためると良い

 
 

 

そのため、 肝臓ケアを探していました。
 

 

 

自然療法で見つけたのが 肝臓をあたためるという方法。
 

 

 

早速 やってみると

肝臓のゆるむ感じがめちゃ氣もちいいのです。

 

 
 

 

ある身近な食べ物を温めて使うのですが、
直接 毒を吸うようです。
 

 

 

あたためて 毒を吸うって
この原理 冷え取り靴下と同じですよね^^

 

 

 

まさに肝臓の冷え取り。
 

 

 

疲れがたまっていて だるかったり
 

 

年末年始明けなど ごちそうの食べ過ぎが続いたとき
肝臓温湿布をすると からだが とても軽くなります。
 

 

 

ちなみに 肝臓機能が低下していると
肌が痒くなりやすいそうです。
 

 

 

 

やはり内臓と肌は つながっていると

砂糖断ちして、さらに実感しています。

 

 

●肝臓デトックスのあたため方法は
 

 

コチラに載っていました。

 
 

 

 

他の項目も 砂浴とか、
 

 

マニアックな興味深いものが多く
デトックス好きの冷え取りガールさんにヒットする内容なのかなと。
 

 

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