甘いもの 食べないとイライラするの逆 甘いもの 食べると不眠になりました

141004-11

アトピー体質改善のために 冷えとり健康法をしています。

 

 

冷え性が改善されると 

 

 

アトピー肌の状態も時間差で改善すると実感したので

 

 

食べ物でも 冷え取りをしています。

 

 

食べ物の冷え取りとは具体的に
砂糖断ちと 小麦粉断ちです。

 

 

2014年の夏から 砂糖断ちと 小麦粉断ちをしています。

 

 

でも 砂糖(甘いもの)も 小麦粉も 時々は食べます。月に1度位ですね。

 

 

最近 氣づいたのが、

 

これは 普段 甘いもの抜きをしているからこそ、わかったのですが

 

 

まるで 二日酔いで お酒が体に残っているかのように

砂糖や小麦粉の影響って 翌日まで からだに残っています。

 

 

 

砂糖断ち後、 砂糖を食べた影響ってどんなの?

 

 

まず 翌日は 冷えていて寒いです。

 

 

特に足先が わかりやすいです。

 

 

湯たんぽで 温めても なかなか温かくなりません。

 

 

昨日 友人がカフェで注文した甘い菓子パン クリームパンを
ふた口ほど 頂いたのですが(私も辞めておけばよいのに、、)

 

 

少量なのに その日の晩 衝撃的な体験をしました。

 

 

 

寝るときに からだがカーッとなって
 

 

なんだか興奮状態で しかも イライラして全然眠れないのです。

 

 

 

神経が興奮して目が冴えてしまって、
珈琲などのカフェイン系を飲んでも こんな風になったことは無いのに。

 

 

 

食べ物でいえば 普段と違う部分はその菓子パンだけなので
おそらく砂糖の影響です。

 

 

 

ふだん 全く甘いものを食べてないと こんなに 分かるのですね(涙)

 

 

 

この就寝時の イライラ興奮状態が 治まらず
昨晩は 新聞屋さんのバイクの音が聞こえ始める朝方に少し眠れました。

 

 

 

もちろん、寒いし だるいし、目はしょぼしょぼするし 寝起きは最悪です。

 

 

 

うーむ、これは 甘い物を食べるときは

 

 

お酒と同じように
 

 
次の日の朝(というか 冷えるのでまる1日)を
つぶしてしまう覚悟も要るのかも?

 

 

 

、、なんて ちょっと大げさですが 思いました。。。

 

 

 

砂糖はキレやすくなると言いますが
実体験通して 本当だわ、、と思いましたよ。

 

 

 

●少しずつ無理なく 砂糖離脱するなら → コチラ を参考に。

 

 

 

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