砂糖断ち 禁断症状 こんな時はヤバイ

150101-7

アトピー体質改善のために 2014年7月からはじめた砂糖断ち。

 

 

ひどい砂糖中毒だったので、
続けられるのか自信が無かったのですが

 

 

意外とそんなに大きなストレスもかからず

苦痛を感じないまま 継続できています。

 

 

 

砂糖をやめることを はじめて すぐの頃は
いろいろと好転反応や反動がありましたが、

 

 

はじめの山を越えると 案外 大丈夫でした。

 

 

 

アトピーだけでなく
 

 

不快でたまらなかった 冷えに効果的で
低体温の改善という効果が大きかったからだと思います。

 

 

 

こんな感じで 予想以上に
日々の砂糖を摂らない生活が習慣になっていました。

 

 

 

ところが 先月の4月は
この砂糖断ち習慣が崩れがちになってました。

 

 

砂糖断ち習慣のスランプとまではいきませんが、
砂糖断ち、、ちょっとしたピンチ状態だったかも?

 

 

 

砂糖断ち継続ピンチ の原因は?

 

 

 

1番は 生活の変化による疲れとストレスです。

 

 

身内が入院して 看病の病院通いが続いてました。

 

 

もともと
私は病院が ものすごーーーーく苦手なのです。

 

 

その上 通い続けた病院は とても綺麗で
先生もスタッフの方も よくしてくださるのですが、

 

 

強烈にエネルギーを吸い取られる感覚がありました(すみません)

 

 

 

帰宅後の疲れが大変で
自分自身が スカスカに枯渇したかのよう。

 

 

そんなに長時間居るわけでもないのに
すごくお腹が減ります。

 

 

 

なので 減ったエネルギーを満たすために
若干 過食気味でした。

 

 

過食気味なのに 痩せました(汗)

 

 

疲れていたのでしょうね。

 

 

 

この過食のときに 食べたくなるものが
何でかわかりませんが 無性に甘いものが多いのです。

 

 

 

それで からだの本能が赴くまま
甘い菓子パンや ケーキを頂く機会が増えました。

 

 

 

その影響か?
 

 

 4月末に 急激な肌にぶつぶつができる
めんげんが来ました。

 

 

赤ニキビが出来て、膿が出るという
普段のアトピー悪化パターンとは違う肌の状態です。

 

 

 

急性症状で 嵐のようにやってきて
嵐のように肌からはひきましたが。。。

 

 

 

今回の 砂糖断ちピンチ体験からの学びは、

 
 

 

やはり 砂糖断ちの目的

 

 

完璧に砂糖断ちすることにせず 
 

 

砂糖断ちを継続すること
 

 

設定していて良かったと再認識したこと です。

 

 

 

完璧に砂糖断ちをすることを 目的にしていたら

 

 

私の 性格上  少し 砂糖断ちが出来なかったら

 

 

なし崩し的に

もういいわ! 砂糖断ち辞める!と 辞めていたと思います。

 

 

ふぅ、危ない。危ない。

 

 

砂糖断ちを続けることを 途切れさせないことが大事ですね。

 

 

 

→ ストレス少なく 砂糖断ちを続けるコツは コチラ に書いています。

 

 

 

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