甘いもの 過食 やめる対策に 冷えとりは有効?

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2014年の7月から

アトピー体質改善のために 砂糖断ちをはじめました。

 

 

脱砂糖して 1年経過しましたが
今も 無理なく 砂糖断ち継続中♪

 

 

砂糖中毒 お菓子依存症だった 過去の私から考えると
なかなか上出来です。

 

 

自分なりのルールを決めて
完璧に ストイックにしていないからだと思います。

 

 

元々甘いもの大好きですし、誘惑に弱い自分を
めちゃ自覚してるので

 

 

甘いもの過食リバウンドしないように
何重にも 対策を仕込んでいます(爆)

 

 

砂糖断ちの前の 2011年から
アトピー体質改善のために 冷えとり健康法を実践していました。

 

 

密かに 自分で実際に体験しながら

砂糖断ちと 冷えとり健康法の関連を観察していました。

 

 

つまり、冷えとりしている方が
砂糖断ちを続けやすいか?という事です。

 

 

私の場合ですが、
 

砂糖断ち継続に 冷えとりは欠かせないです。

 

 

 

どんな時に 甘いものを食べたくなるか?
ウォッチしていたら、

 

 

やはり 冷えている時なんですね(特に足先)

 

 

 

細かく言えば、

 

 

冷えている時よりも
心の状態の方が 直接的に 甘いものに結びつく度が高いのですが

 

 

からだの状態で言えば

手足が冷たく冷えている時は甘いものが欲しくなりやすいです。

 

 

なので そもそも冷えを防止する
温かさを持続するという意味では

 

 

甘いもの過食につながる 冷えの防御壁的な役割をする冷えとり

 

 

特に 砂糖断ちをはじめたばかりの不安定な頃
効果が高いと思います。

 

 

 

だからといって、 冷えとり「さえ」していれば 砂糖断ち出来るとは言えません

 

 

 

逆に
 

冷えとり「さえ」していれば
自動的に 甘いものを断つことが出来る、、というのは

 

 

ちょっと違います。

 

 

冷えとりで

甘いものを 自然に欲さなくなる場合もあると思うのですが

 

 

やっぱり 元々甘いモノ好きだったら

 

 

甘いもの食べたいからというよりも、
習慣的に甘いお菓子を手元に置いているからです。

 

 

 

そして 手元にあると やはり好きだし
今まで 食べ続けてきたから 同じように 食べ続けます。

 

 

 

なので 本心から「砂糖断ちしよう」って 思っているかどうかです。

 

 

あくまで そのように思っている 意思が先です。

 

 

切実具合によりますが いつか辞めれるだろう というのは、
 

お金がいつか貯まるだろうと言い続けて
結局 貯まらないのと同じです(うわ、イヤな例え、、耳が痛い!)

 

 

甘いもの習慣は 砂糖中毒とも言われるように
かなり 根深いのです。

 

 

 

→ 砂糖断ち 甘いもの断ちをスムーズに進めるコツは?

 

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砂糖断ちを 楽しく継続中♪





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