アトピーずぼらケアブログ

甘いもの やめる アトピーへの効果は?花粉時期編

  • 最終更新日:

アトピー体質改善のため 冷えとり健康法にプラスして

砂糖断ち継続中です。

 

 

あんなに 砂糖中毒だった私が無理なく続けることが出来てます。

 

 

甘いもの我慢してる!という感じが無くて楽です^^

 

 

私の アトピーは 春に出やすいタイプで

 

 

花粉時期は アトピーデトックス症状
毒出しめんげん反応が出やすいです。

 

 

 

2014年の7月からはじめた砂糖断ちで、
砂糖断ちスタートして はじめての春。

 

 

砂糖断ちしているからといって 全くアトピー出ていない訳じゃありません。

 

 

 

 

砂糖断ち中に迎えた春 去年までの春 アトピーとの違いは?

 

 

今の状態が すべて 砂糖断ちの効果とは言えないかもしれません。

 

 

まず 先に 冷え性が改善されて
 

 
その後 時間差で アトピー肌が改善されました。

 

 

 

底冷えを感じなくなり、気力 体力が 昔のように戻ってきた感じです。

 

 

このような状態で 花粉時期と重なり
めんげんが出て 多少 揺り戻しが出ています。

 

 

 

花粉については
やはり 花粉が触れやすい 顔 首 手が 乾燥して
むずむず 痒くなってきました。

 

 

特に 鼻の下のアトピーの乾燥 肌荒れが強めで
ガサガサになって あかぎれになりました(涙)

 

 

例年時期より 花粉に反応し始めるのが遅いです。

 

 

服に覆われていて 花粉に直接触れない
手首から肩にかけての腕もドライスキンになっていて痒いです。

 

 

 

砂糖の影響かな?と思うことがあります。

 

 

それは 掻いても 掻き崩さず そんなにアトピーが悪化しないこと。

 

 

いつも この位の強さで掻くと
掻き崩して 滲出液が出てぐちゅぐちゅコースだったのですが、

 

 

掻き崩し状態になりません。

 

 

あと かなり痒いのに、、 肌に赤みが出ません。

 

 

アトピー肌の赤みと 砂糖の関係は 今までも感じていましたが
改めて 砂糖だったのだなと思います。

 

 

特に 砂糖の 顔アトピーの赤みへの悪影響はわかりやすかったです。

 

 

甘いもの食べると すぐ 顔アトピーの赤みが増してました。

 

 

花粉は これからもっと本格的になるので観察してゆこうと思います。

 

 

 

無理なく砂糖断ちを続ける方法は → コチラでレポートしています。

 

 

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